ぱんつの夜は…
書きためた分を一気にアップします。遅くなってごめんなさい!
2007年2月20日(火)はれ
「夜もパンツに」と言われて2日。
日曜の夜は、オットが寝かしつけ係。
ノンキ(といういか忘れん坊)のオットは「夜もパンツ」という
のをすっかり忘れ、いつものように紙パンで寝かせた。
月曜日。
保育園で、先生が子どもたちに聞いたらしい。
「夜、パンツで寝た人〜」と。
子どもに聞くのはズルイ(←後ろめたさがあるのでそう感じる)
何人かの子は正直に
「おむつで寝た」
と答えたそうだ。
ギャング(=息子)は、、、
ギャングもおむつだったのだけれど、
隣りにすわったMちゃんが
「M、ぱんつで寝たよ」というのを聞いて
「ギャングもぱんつ♪」
と世渡り上手な答えをしたらしい(よろしいっ!?)
で、先生はこう言ったらしい。
「お父さんやお母さんに『もうお兄ちゃんやお姉ちゃんのクラス
になるからおむつはやめてパンツにしてください』って言いな」
と。
夜、お風呂から上がったらギャングがオウムのように言った。
『もうお兄ちゃんやお姉ちゃんのクラスになるからおむつはやめて
パンツにしてください』
そこで勇気を出してチャレンジしてみた。
でも、パンツだけというのはあまりにも不安。
そこで、1歳半まで使っていた布おむつ(ギャングは肌が弱いので
赤ちゃんのころは布だった)を折り畳んでパンツの中に入れて就寝。
朝、すごいことになっていたのは言うまでもありません(泣)。
ダメになる布団、1枚で済めばいいけど…。