懇談会だった

書きためた分を一気にアップします。遅くなってごめんなさい!

2007年2月18日(日)はれ

あぁ、眠い。
昨日(もう今日か)の帰宅時間は午前3時。

保育園行事が続く。
今日はクラス懇談会。
クラス懇談会は1年に3回あって、今回はその3回目。
クラス全員の保護者+クラス担任(3人)が集まって、教室で開
かれる。

まずは、先生がクラス全体の様子を話し(3時間くらい)、その
後、それぞれが家での様子や最近困っていることなどを話して、
みんながアドバイスしたりするという形式。

子どもたちの家での様子などを聞くと、親近感がわいてきてくる。
ギャングたちの保育園では、自分の子もほかの子も同じように
叱ったり注意したりする親が多いと感じていたのは、懇談会がこ
ういうスタイルだからかも。

それはいい点なんだけど、長い。。
おケツが死にそうに痛くなる。。

さらに今回は(も)耳が痛いことあれこれたくさん、、、、。
今回、最も痛かったのは
「夜もパンツにしてください」と言われたこと。

ギャングは、ど=もち●ち●がゆるい、っちゅ〜か。
ちびちびとよく漏らす。
お昼寝のときでも漏らすし、夜なんか紙パンがま〜るく膨らむ
くらいよく出る。
それをぱ、、ぱんつ。
「夜もパンツにして」とは…。
ありえない。。。

クラスの中には「夜でももらさなくなった」という子がずいぶん
いたけれど、ギャングはまだまだ。

先生は「布団を1枚ダメにする覚悟でやってください」と。
夜もパンツになった、ということが子どもの気持ちを成長させる
というのだけれど。

毎日毎日びっしょりもらしていたら
「あぁ、また出ちゃった」とかえって気持ちが逆向きになってし
まうんじゃないだろうか? と不安に思うのだけれど…。

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