2006 年 10 月 のアーカイブ

お弁当日なり、だけど…

2006 年 10 月 31 日 火曜日

2006年10月31日(水)はれ
今日は、ギャングのお弁当日。
少食なギャングですが、それにしてもお弁当箱が小さいというので、
100均で少し大きめのお弁当箱を買ってみた。

【汁物もこぼれにくい!】と書いてあったのに、保育園に着いたとき
にはほかのママに

「ギャングのリュック、シミができてるよ。
 お弁当の汁が出ちゃったんじゃない?」

と言われた。が〜ん! ホントだ。

ギャングんがぶるんぶるん振り回したから?
それとも、お弁当箱は100均のものだったから?

どちらにしてもなんか考えなくちゃな〜。

昨日の夜、だいたいのものは作っておいたので今日はサクッとお支度で
きた。

【本日のお弁当メニュー】
・タラのパン粉蒸し(パルメザンチーズ+青のり)
・ほうれん草の卵巻き
・大豆の甘煮
・ひじき
・ニンジンタラコ
・ブロッコリー、プチトマト
・おにぎり2種(タラコ、ゆかり)
・カキ、リンゴ

「大きめのお弁当箱だけど食べられたかな〜」と思いながら保育園に
行くと、早速先生から呼び止められた。

「ギャング、調子落ちてるみたい」

やっぱりですか(泣)
先週末から鼻水が出始めたギャング。
鼻水は、体長下降気味の合図なのだ(泣)

お弁当は、やっと半分。
おやつはまったく食べられず。
お出かけ先でも、列の一番最後を歩いていて、階段をおりるにも手を
つきながら降りていたとのこと。

今日は、早く寝ようね。
今週は、あと2日行けばお休み。
ガンバレ、ギャング!

マーチングフェスティバルに行った

2006 年 10 月 29 日 日曜日

2006年10月29日(日)はれ
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マーチングフェスティバルがあったので、甥たちと行ってきた。
市内の小中学校や自衛隊など、参加団体は40。
各団体が、趣向を凝らした演奏やフィールドドリルなどを披露
してくれるので、なかなか面白い。

音楽が大好きなギャング(=息子)は、待ちきれなくて道の真ん
中まで出て待っていた。

40の参加団体のうちのほとんどが小学校。
演奏はバラバラだけれど楽しんでやってるな〜と思うところもあ
れば、中学生顔負けというくらい完成度が高いチームもあって
ビックリ。

ギャングが数年後、通うことになる(と思われる)小学校も参加
していた。
甥たちの通う学校でもあるらしいけれど、全員参加ではないとの
こと。中心になっているのは、4年生以上の希望者。でも6年生は
全員参加なので、フェスティバルだけに参加する子はメロディオン
なんだそ〜だ。普段から練習をしている子は、トランペットや太鼓
類(小太鼓、大太鼓)などの楽器を演奏するんだって。

ちなみにウチの甥たちは、二人とも小学校入学と同時に学校のサッ
カーチームに入っているので、フェスティバル参加時は必然的に
メロディオンになるんだ、そ〜だ。

ギャングは?
ギャングはどうなるのかなぁ?
体は効かない方だから、スポーツはダメかも?
音楽は、今は好きだけどこれから先も好きでいるのかな?

いずれにせよ、好きなものが見つかって楽しくできるのが一番かな? 

保育園で学習会

2006 年 10 月 26 日 木曜日

2006年10月26日(木)はれ

ギャング(=息子)の保育園で夜、保護者向けの学習会があった。
テーマは、現在の保育情勢について。

今回は、主に「認定子ども園」についての話しだった。
認定子ども園とは、簡単に言うと、保育園と幼稚園を合わせたもの。
保護者が就労しているか否かにかかわらず、就学前の乳幼児を受け入
れて教育や保育をするとともに、子育て支援を行う総合施設のこと。

保護者の就労云々にかかわらず子どもを預けられる、とか
保育園に行っていた子どもは「認定こども園」なら教育も受けられる
とかで良いイメージを持っている人も多いらしいけれど、実状は? と
いうとちょっとビックリ。

職員数が少ない(35人の子どもに対し、保育士1人)とか、
利用料の自由設定、給食の外部搬入などいろいろ問題があるんだなと
改めて思った。

話しの中で印象的だったのは、3歳児を受け持つ幼稚園の先生の話し。
4月はとにかく大変なのだそうだ。
親と初めて離れて泣き叫ぶ子どもたち30人を教室に入れてカギを
かけ、椅子に座らせる。泣きながら外へ出ようとドアに向かう子ど
もを一人一人椅子に戻す。その繰り返しで一日が終わる。
子どもが帰ったあと、涙と鼻水で真っ白になったドアのガラスを
拭く、という毎日だ、と。
当然、お散歩も外遊びもナシ。
せめて職員数がもっといれば状況も違うと思うんだけれど。

それが、認定こども園では園児35人に対し、保育士1人。
(これは、各自治体によって基準は設定できるらしいけれど)
この幼稚園の先生の話より、悲惨なケースになることは明らかだ。

たかが1カ月のことかもしれないけれど、預けた子どもが外で遊ぶ
ことも散歩もなく、ただ押し込められているだけなんて、想像した
だけでも心が痛い。

これからを担うのはほかでもない子どもだ。
子どもたちに不自由を強いるということは、私たちの将来もまた
不自由を強いられても仕方がないということになるのではないか
という気がしてならない。

ギャングの休日

2006 年 10 月 22 日 日曜日

2006年10月22日(日)はれ

ギャング(=息子)の休日のマイブーム(←古い)は、おんぶ。
私の友人からもらった うさぎのうささん(←単純なネーミング)を
おんぶすることだ。
おぶいヒモは、じ〜ちゃんからもらった古いネクタイ。

今日も うささん をおんぶしたままスーパーに買い物に行った。
ギャングの姿を見た外国人のご夫婦が、おなかを抱えて大笑いしていた。
ウチじゃ、見慣れた光景なんだけど(^^;)

うささんをおんぶしたまま パンツを履き替えるギャング↓

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運動会なりアルよ

2006 年 10 月 21 日 土曜日

2006年10月21日(土)はれ

今日は、ギャングの運動会だった。
昨年に引き続き、オットは仕事。それなのに我が家は今年も役員なので、
役員席でスタンバイ(各種競技の準備&後かたづけのため)しなければ(−_−)
オットが欠席ということは、必然的にアタシがその役目になるわけで…。

で、今年は親子競技(保護者2人+子ども)なんてのもあるので、ギャングの
オバ・とぴちゃんにも応援を頼んだ。
すると、なんだかばばちゃんが不満そう。あ、
そ〜だ! 現役を退いてはいるものの、ばばちゃんは元体育教師。私より何十
倍も体力も迫力もある(迫力は何百倍くらいかも)。ジャージは商売道具だし
。出たかったらしい…。
実際、元体育教師のばばちゃんと、日ごろからテニス部顧問として鍛えている
とぴちゃんのコンビの方が強そうだなぁ…。
でも、親子競技ですから…。私。そして、とぴちゃんコンビとなった。

ギャングが出るのは、かけっこと梯子渡りと親子競技。
かけっこの練習では「ヨーイドン」のかけ声がかかっても、マネキンのように
動かず早い子はゴールしてもまだ「ヨーイ」の姿勢を崩さなかったギャング。
とっても不安。
でも、今日は「ヨーイドン」でみんなと一緒に走り出しました!
ニコニコヘラヘラしながら走っています! 
遅い! めっちゃ遅い! もちろんビリです。でも顔は、ニコニコ。
あ、一人転びました! ビリ脱出のチャンスです! ガンバレ、ギャング! 
一生懸命走ります。遅い! 遅すぎる〜〜! ゴール! 結果…。

ビリでした(−”−)。

なんでやねん。

ま、らしくてエエわ(^^)。

お次は梯子渡り。
ギャングは、全体練習の時、途中で固まって動けなくなってしまったとのこと。
これまた不安が残る。へっぴり腰だけれど、どうにか渡りきることができた。
最後のジャンプも着地失敗したものの、どうにか飛び降りることができた。

最後は親子競技。
まず、タイヤを引いたギャングが私のところまで走ってきて、くるりんぽん。
次にとぴちゃんと私がかついだ竹の棒にギャングがぶら下がってゴールすると
いうもの。テニス部顧問で鍛えたとぴちゃんに引っ張られるようにしてゴ=ル! 
ビリを脱しました♪

ギャングたちの運動会はちょっと変わっていて、お遊戯っぽいことは一切ナシ。
各クラスの競技(ギャングたちの場合は、梯子登り)は、大勢の人が見ている中
、一人一人名前を呼ばれて、たった一人でやるのだ。これだけでもかなり緊張。
しかも、今日などは乾燥していたので、雲底や鉄棒、竹登り(5メートルくらい
の竹を登る年長の競技)は、なかなか思うようにできない子もいた。
竹登りのとき、一人の男の子が途中で止まって、泣き出してしまった。園児も先
生も保護者も、みんなが
「○○○(←名前)ガンバレ」「あと半分だよ」「上見て上見て」
と声を掛け、会場一体になって応援。
その声に後押しされるように、その子は歯を食いしばって登り始めた。
最後まで登り切ったとき、会場からは大きな拍手。しばらくやまなかった。
不覚にも泣いてしまったアタシ…。

今まで「ガンバレ」という言葉は、あまり好きではなかった。
たぶん、本人は頑張っているのに端から「ガンバレ」って言われたって困るよ
なぁ、って気がして。
だから「ガンバレ」の代わりに「楽しんでね」とか「ガンバリすぎないようにね」
と言っていた。最近じゃ、京都の友人が「ぼちぼち」という良い言葉を教えてく
れたので「ぼちぼちにね」というのを多用していた。
でも、今日のような場面を見ると「ガンバレ」と言う言葉が、すごい力になるん
だなぁと実感。悪くないな、ガンバレって。

それにしても、子どもたちはすごいなぁ。

ギャングも、あ〜ゆ〜風に「やりきれる」人になるのかな!?
不安…。
アタシの子だし…。(←体力はあるけど根性がない、と言われ続けた中・高校生
時代…)

朝食を早く食べると…

2006 年 10 月 19 日 木曜日

2006年10月19日(木)はれ

今日は、私の祖父の命日。
朝、ばばちゃんがおいなりさんを作った。
ギャングはおいなりさんが大好き♪
食卓につくなり「なんで今日はおいなりさんな〜ん?」と群馬弁バリ
バリでニコニコ。
「今日は、大きいおじいちゃんの日だから」とばばちゃんが言うと
「明日も大きいおじいちゃんの日なんじゃな〜いん?」とありえない
切り返し。
誕生日と同じで、命日も年に1回ですから。
そんなに何度も生きたり死んだりでき… たら、いいかもしれない
なぁ。

そんなこんなで、いつもとは比べものにならないほどの超人的なスピー
ドで朝食を食べ終わったギャング。
毎朝、あれほど「早く食べろ〜」「遊ぶな〜」「反省室に入れたるで〜」
「おばけを呼んでくる(と言ってるアタシが一番コワがってる)」
「ぐ〜このお兄ちゃんだから食べられる」と、思いつくあらゆる台詞を
口にして食べさせようとしているのがウソのようです。
あ、それこそ、ギャングが言うように毎日おいなりさんにすればいいの
かも♪  でも、そしたら短期間で肥満児ができあがりそうだなぁ。。。

思いがけずできた朝の時間で、新幹線Maxをつくるギャング↓
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カマっぽいポーズはやめましょう。

バタバタの一日

2006 年 10 月 14 日 土曜日

2006年10月14日(土)くもり→はれ

土曜日だというのに、朝からバタバタの一日。

まず朝。7時から草刈り。保育園行事。その後、運動会の打ち合わせ。

打ち合わせが終わり、仕事の電話を1本。来週の水曜が〆切の仕事だが、
その前に取材が必要。
取材対象者は、昨日、運悪くつかまらず、電話に出た人が土曜の朝なら
いるというので、9時半に電話をした。
すると通じはしたものの「明日から2週間出張で留守。今日の午前中なら
時間がある」とのこと。アルは仕事。あいにく、ジジババも留守なので初
めて会うヒトなのに
「すみませんが、子ども連れで伺ってもよろしいでしょうか?」と…。
で、ギャングも同行(汗)。

今まで打ち合わせに連れて行ったことはあったのですが、取材は初。
んも〜、ドキドキ!
「静かにしててね」と紙とペンとシールを渡したにもかかわらず、ガン
ガン話しに混ざり(というか自分に都合の良い話しをし始める)、取材先
の事務所にあったペンを勝手に持ってきて描き始めたり、挙げ句の果てに
取材対象者(まだ30代)に「おじさん」と呼びかけ、私の寿命を30年
ほど縮めてくれた。

午後は、バザー講習会。またもや保育円行事。
一日、2回も保育園い行くなんて…。
保護者会の役員会からナニやらあるから、年間通して、保育園に行く回数
は絶対ギャングよりアタシの方が多い>( ̄^ ̄)<  威張ってど〜する!?

午後は、じ〜ちゃんがいるというのでギャングお願いして私だけで参加。
バザー講習会は、全世帯強制参加。
おもちゃ、手芸、クッキーのどれかに参加しなければならない。それで、
この講習会で習ったことを参考に、バザーのときは手作り品2品を必ず出
さなければならないのだ。
手先が「不」のつく器用な私は、クッキーづくりに参加したけど、自分
一人でつくるとなると不安が残る。かな〜り…。

ギャング、発熱

2006 年 10 月 11 日 水曜日

2006年10月11日(水)

ギャングが夜中、発熱した。
いつも私は、寝る前に必ずギャングのおでこに触ってみる。
この日も、いつものように触ってみると熱い! まずっ…。発熱だ…。
ギャングも「お水飲みたい」と起きてしまったので、お水&ポカリを
飲ませ、検温。37.8。う〜ん。

金曜日は、はずせないアポが入っているけれど、木曜日は昼間、ギャ
ングの看病をしたとしても、私が夜、家で仕事をすれば済みそうなの
で、丁度良いかな、とあきらめ気分で就寝。

朝、起きたら37度にまで下がっていたので、ラッキー(!?)
早めにお迎えに行くことにして保育園へゴー。
ギャングは、多少、動きが鈍かったものの元気良く過ごせたらしい。

来週は運動会。それまでは耐えてくれ、ギャング!!

ハッピバースディはクリ拾い

2006 年 10 月 9 日 月曜日

2006年10月9日(月)はれ

ギャング(=息子)、3歳の誕生日である。
早い、のだ。
2歳から3歳までがあっという間だったように感じる〜。

お祝いに、というわけではないけれど、グリーン・ツーリズム。
クリ拾い&イモ掘りなのだ。

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クリ。イガイガは痛いのだ。

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クリ林に消えるギャング。ちびっころなので低い
木の下に落ちているクリも拾える♪

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クリは、バケツ2杯分拾ったところで飽きた。
お次はイモ掘りに挑戦。

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大きいのがとれた〜!!

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「見て〜!」見せびらかすギャング。

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ホント、いっぱいとれました!

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なぜかカボチャやカキも手にしている。

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「お片づけも」と熊手で掃除をするギャング。
カキは放しなさい、カキは。

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そばには蕎麦の花も咲いていました。なんちって。

写真で見るアート教室体験(2)

2006 年 10 月 7 日 土曜日

2006年10月7日(土)

少し前に行ったアート教室の写真をアップしま=す。
こんなことをしました。
写真、いっぱいあって長いです。

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紙粘土をこねるのが楽しいギャング。

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ハサミを持つギャング。あれ? 左利きだった?

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短く切ったストローをさすギャング。何ができるの?

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いっぱいさせたね〜。

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「できた〜!」 で、これ、なぁに?

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作品(?)を持つギャング。

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先生がカタチを整えて「ねずみ」にしてくれました♪

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次なる作品にチャレ〜ンジ! 要領は同じです。

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さす。ブチブチさす。

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色なども塗って…

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どうやら「カード立て」らしいです。

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お次は、なにやら延ばしてます。決してソバ屋ではありません。

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おぉ、型抜きですね♪ 決してクッキー屋でもありません。

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遊ぶな、って。どうやら集中力も限界のようです。

ってなことで、今回の体験教室では
・ねずみ
・カード立て
の2作品を作りました。

ギャング自身は、何かができたという喜びよりも、粘土を永遠コネコネした
というのが楽しかったらしい。
絵の具混ぜていろんな色にしてね。

たかが粘土。でも「好きなだけやりな〜」ってのが良いのか、随分集中して
やっていた。大人が陶芸にはまるような、そんな感じ。
ギャングなりに、ストレス解消だったのか? な〜?