おじいちゃん、おばあちゃんのお迎え
昨日は以前から「ムスコが保育園で過ごしている様子をみてみたい」と言っていた父、母を連れてお迎えへ。
いつもより早めだったので、他の教室で遊んでいたムスコ。教室に入ってくると、ラブラブ中のMちゃんが抱きついてきた!他の子供達も教室前のテラスでこちらを見ているおじいちゃん、おばあちゃんに興味津々。「ムスコくんのばぁば?」とか言いながら、集まってきてカワイイ。いつもは中々帰りたがらないムスコも大勢でのお迎えにうれしそう。
特に母は老眼鏡をかけたり外したりしながら、一生懸命教室を覗き込んでました。噂通りの孫の熱々ぶり(?)を確認し、子供達が先生のかけ声でせっせとオモチャを片づける様子を見たりして、「先生方も感じがいいわね〜」と感心した様子。
両親は幼稚園なら分かるけれど、保育園、しかも2歳で通うというのは、どんな感じかずっとイメージができなかったらしい。今まで入園を反対されたりしたわけではないのですが、昨日でかなりいい印象を持ってくれて安心したようです。
今、違う保育園に一時保育(週に1日だけ)で預けているけれど、来年からは幼稚園に入園させるという友達もいて、両親や義父母の反対もあって…と聞いたこともあります。いろんな理由があると思うけれど、1度、保育園の様子を見てくれると変わるのかも…と思いました。
2007 年 1 月 25 日 2:36 PM
昔の保育園と、今の保育園は、事情も違うし
きている人も先生も意識違うからね。
うれしい驚きでよかったね!
これがまた、公立小学校へ行くようになると
親のほうがあまりにも色々な意味で驚くことに
なってしまうかもな。保育園はよき時代じゃ。